在日米軍横田基地に米空軍の戦闘機F-22「ラプター」が到着

日本ハウジング協会では、在日米軍横田基地エリアの住宅防音工事を行っています。
横田基地は極東でも最大規模のアメリカ軍基地であり、大統領専用機のエアフォースワンも着陸する場所として知られています。

その横田基地に、2024年5月17日(金)、米空軍の戦闘機F-22「ラプター」が到着しました!
F-22は、ステルス性を備えた第5世代戦闘機で、「世界最強の戦闘機」とも言われています。戦闘機独特の爆音のエンジン音で私たちのお客様は驚かれたと思います。

横田基地日米友好祭は、2024年5月18日(土)・19日(日)に開催されたアメリカ軍と日本の友好を祝うイベントで、航空機の展示や飛行ショー、グッズの販売などが行われ、多くの人でにぎわいました。

12年ぶりの地上展示となった米戦闘機F22ラプターに加え、航空自衛隊の戦闘機、輸送機などが公開され、陸上自衛隊第1空挺団が米空軍のC130輸送機から落下傘で降下する訓練も行われたようです。

「横田基地日米友好祭」は、毎年5月に開催。航空機の地上展示、バンド演奏などのステージイベント、屋台の出店などが予定されています。
入場には国籍を証明する写真付き身分証明書(パスポート、運転免許証、マイナンバーカード、住基カードのいずれか)の提示を必要としています。

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